時が流れるように・・・
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封筒を開けたら、見覚えのある字

声を出して泣いてしまいました。

お店を作る時、こんな風にしたいと言えば安西さんが作ってくれた

もうそんなに 簡単にいかないだろうな、淋しいなっておもってた。

大工になった大ちゃんが忙しいのに長野から見に来てくれて
どんな店にしたいか、私の幼稚な話しを聞いてくれた。
数日後に設計図が送られてきた。

田中君と馬場君と一成とそして大ちゃんが作ってくれる。

ネズミが来ないようにのコツも書いてあった。


いい店にしたい。




























by cafe-shibaken | 2016-05-16 13:15 | やさしい人たち
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